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PAT OPEN DAY 2013
IMG_1931.jpg
嬉しいお便りが届きました。
今年は行けるかな??ベルギーへ。

個人的には写真の'56BUSがとても見たいんです。
何故かと言うとその仕上げ方が気になってます。
オリジナルペイントのバスを見つけて各機関を全てはぎ取り、バーベキュー状態に、そこからオリジナルペイントをひたすら磨いてグロス状態に!
で、ここからがポイントです。個人的な価値観とも一致!
それは一番重要なフロアやフレームのみ綺麗にペイントして仕上げ、そこに各機関をきっちり手を入れて戻しています。ペイントして仕上げるを除けばうちが一番重きを置いてる内容とリンクします。
で、そのフレーム部分へのペイント方法が素晴らしい。それを生で見たい。そして勉強したい。
そのキーワードは塗り分け方にあります。
状態のいいオリジナルのバスをお持ちの方は分かるかと思いますが、ボディーカラーとシャーシのグレーっぽいカラーの塗り分け具合♪
この塗り分け具合を忠実に魅力的に再現してる世界でもまれな一台です。
ずーっと悩んでた事の1つを示してくれた一台です!
自分がアーリバスを所有して乗りながら維持していくならこの加減を目標に設定したいと思う特別な魅力を感じる一台です。
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